おてもやん顔にならないチークの付け方

チークは血色を良くし、顔色をきれいに見せてくれる効果がありますし、顔にメリハリをつけてくれる効果もあります。

つける色や場所によってシャープに見せることもできますし、ふんわりと可愛らしく見せるなど様々な変化を楽しむことができます。

そして、きれいにつけている人もあれば、つけ方がよくわからない、おてもやん顔になってしまうと悩んでいる人もまた少なくありません。

おてもやん顔になってしまう原因としては、色を乗せすぎているということがありますので、はじめから濃くつけるのではなく、最初は薄く、少しずつ色を乗せていきましょう。

つけるときはパフやブラシにつけてから顔に乗せていきますが、このときにブラシやパフにつけすぎると濃くついてしまいます。
それゆえに、ブラシにつけた場合は手の甲などで余計な粉を落としておきましょう。

そして10代など若い世代は顔の内側にチークを入れるメイクもよく似合いますが、大人世代がこうしたメイクをするとおてもやん顔になりやすい傾向にありますので、あまり顔の内側に色を入れすぎないこともポイントです。

チークブラシが小さすぎたり、固すぎるということも、きれいに入らない原因となりますので、チークブラシは良質なものを選ぶことも大事です。小物01

Filed under: 未分類 — ぶぅこ 10:30 PM