気持ち悪い?不自然な眉毛マスカラ

カラーリングした髪に合わせて、眉毛やまつげのカラーも変えるのはメイクでの常識ですね。しかし、毎日のメイクで、いつの間にか不自然な眉毛になっていることに気がつかない人が多いというのも事実。皆さんも自分に当てはまっていないか鏡の前でチェックしてみましょう。まず、髪の毛と眉毛の色が合っていない場合は、かなりおかしいです。カラーリングした明るめの髪の毛に、真っ黒な眉毛は、一昔前のヤンキーを思い起こさせます。せめて、同系色の眉毛マスカラを使いましょう。眉毛マスカラをちゃんと使っているという人の中にも不自然なパターンは多々あります。色が全然合っていないのは論外ですが、マスカラをたっぷり塗りすぎていて、厚塗り感が出ている人は気持悪いですね。厚塗り感がでるというのは、そもそも眉毛が適度に手入れされていないことが多いです。眉毛が必要以上に長かったり、ボーボーに生えていたりすると、一つ一つの毛に絡むマスカラが重さを増してきます。日光に当たると、眉毛マスカラがキラキラと反射し、不自然な印象を与えてしまいます。逆に、短く切りすぎたり、まばらな眉毛の場合は、眉毛マスカラの色みが薄すぎて、まるで「眉毛がない」ように見える場合があります。髪の色より同じか、少し濃い目のこげ茶のマスカラを使い、塗りすぎた部分は、ブラシでさっと落としましょう。マスカラ前の眉毛の手入れは忘れずに行なうことが大切です。小物02

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